てつづきトーク
AI労務アシスタント
しゃべるてつづきくん
入社の届出ですね。大丈夫です、順番に聞いていきますね。
しゃべるてつづきくん
週に何時間くらい働く予定ですか?
社長
40時間です
しゃべるてつづきくん
毎月の給与を教えてください。通勤手当なども含めた合計でOKです。
社長
月に28万円です
しゃべるてつづきくん
ありがとうございます。ご家族で保険に入れたい方はいますか?
てつづきトーク 小さな会社の社長のための AI労務アシスタント

社員が入った。届出、
何をすればいい?

入社・退職・会社設立——質問に答えるだけで、届出書類が完成します。
どの届出を、どこに、いつまでに出すかが一目でわかります。

会社登録もログインも、最初は不要。
開いた瞬間から使える 暗号化してクラウドで安全に保管 開けられるのは あなたの端末だけ
くわしく 入力した情報は他の会社からは見えません。社長がその場で入力したマイナンバーは保存しません。次回は続きから。従業員を招待するとき・e-Govへ電子申請するとき・別の端末でも使いたいときだけメール登録(30秒・パスワード不要)——それまでの内容はそのまま引き継がれます。
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完全無料 ・ 協会けんぽ加入の法人向け

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アプリの会話イメージ
入社の届出ですね。順番に聞いていきますね。
週40時間、月給28万円です
ありがとうございます。必要な届出は2つです。書類を自動で作成しますね。
社労士が実務で使用スポット社労士くんが日々の届出に利用中
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社長が自分でできる手続き

しゃべるてつづきくんと一緒に、公式様式・e-Gov用CSVまでその場で完成。

社員を採用したとき

届出、何を出せばいいんだろう

週に何時間くらい働く予定ですか?
健康保険・厚生年金と雇用保険の届出が必要です。届出の内容を一緒に整理しましょう。
必要な届出の整理から、書類の作成までひと続きで

社員が退職したとき

漏れがないか心配で…

退職日と資格確認書(旧保険証)の回収状況を教えてください。離職票の要否も確認し、必要な届出を漏れなく整理します。
必要な届出を漏れなく整理しました。提出先と期限もまとめています。
届出の漏れなく、期限どおりに進められる

家族を保険に入れるとき

保険に入れていいのか分からない

ご家族の年収や同居状況を教えてください。保険に一緒に入れるかを理由つきでお伝えします。
年収が130万円未満で、同居されています。保険に一緒に入れます。届出書を作成しますね。
入れるかどうかが理由つきで分かり、届出書まで作れる

会社をつくったとき

何から手をつければいいのか…

法人で役員報酬がある場合、健康保険・厚生年金への加入届が必要です。順番に整理しましょう。
従業員を雇う場合は、健康保険・厚生年金とは別に労働保険の届出も必要です。こちらは提携社労士が担当します。
会社設立でやるべきことが、一から順番に分かる

算定基礎届

毎年の届出、数字の整理が大変…

4〜6月のお給料から、算定基礎届の数字を自動で計算します。
e-Gov用のCSVを作成しました。電子申請にそのまま使えます。
算定基礎届のe-Gov用CSVが完成

お給料が変わったとき

届出が必要かどうか分からない

何が変わりましたか? 変動後3ヶ月のお給料から届出が必要かどうかを自動判定します。
2等級以上の差があるので届出が必要です。月額変更届を作成しましょう。
届出の要否を自動判定、書類も作成

賞与を支払ったとき

賞与の届出ってどうやるの?

賞与を支給した日と金額を入力するだけ。賞与支払届を自動で作成します。
e-Gov用のCSVも作成できます。GビズIDプライムがあれば電子申請もできます。
賞与支払届のCSV・Excelが完成
社労士に任せて安心な手続き

専門的な手続きは、AIが状況を整理してから提携社労士へバトン。丸投げにならないから安心。

産休・育休・給付金のとき

届出が多くて専門的…自分でやるのは不安

産休・育休や給付金は手続きが多く専門的です。まずAIが今の段階と必要な手続きをチェックリストで整理します。
そのうえで提携社労士におつなぎ。整理済みでバトンタッチするので、安心して任せられます。
専門家にスムーズにバトンタッチ。返戻リスクもプロが防ぐ

会社で初めて人を雇うとき

労働保険って、何をどこに出すの?

従業員を1人でも雇うと、健康保険・厚生年金とは別に労働保険の届出が必要です。必要な届出と提出先を整理します。
保険関係成立届(労基署)と概算保険料の申告は、労働基準監督署とハローワークに順番に出す届出で、保険料の計算と納付も伴うため、提携社労士が行います。
最初の届出を漏らさず、そのまま社労士に任せられる

届出方法は、2つ。

GビズIDプライムをお持ちの会社は、健康保険・厚生年金と、雇用保険の入社・退職の届出を電子申請でかんたんに出せます。

てつづきトークは、デジタル庁の e-Gov 電子申請API 最終確認試験に通過しています(2026年9月)。
デジタル庁の最終確認試験は、民間事業者が開発したソフトウェアを使用してe-Gov電子申請サービスが正常動作確認することを目的としております。民間事業者が開発したソフトウェアの正常動作の確認を目的とするものではありません。

1 郵送
アプリ→ 書類作成→ 印刷→ 役所へ郵送

健康保険・厚生年金・雇用保険の、すべての届出で使えます。

2 電子申請 GビズIDプライム
アプリ→ 書類作成→ 電子申請

健康保険・厚生年金と、雇用保険の入社・退職の届出が対象です(メールアドレスの登録が必要です)。離職票を出す退職と、外国籍の方の雇用保険の届出は、印刷してハローワークへ出します。

2回目からは、聞き直しません

会社のことと従業員のことは、一度うかがえば覚えておきます。
次の手続きは、変わったところだけ答えれば進みます。

会社の情報を覚える

年金事務所の記号・番号や法人番号などは、2回目から聞き直しません。会社情報の画面でいつでも直せます。

従業員の名簿ができる

入社の手続きをした方は名簿に残ります。退職・扶養・算定などは名簿から選ぶだけで、名前や生年月日が入ります。

途中でやめても続きから

手続きの途中で閉じても、次に開けば「前回の続きがあります」から再開できます。

なぜてつづきトークを作ったのか

母体となるスポット社労士くん社会保険労務士法人は、10年間・累計10,000社以上の中小企業の手続きに対応してきました。

社長からの質問は、いつも同じでした。

  • 厚生年金は入れるべき?
  • 雇用保険だけでいい?
  • 扶養に入れて大丈夫?

同じ質問が繰り返されるなら、その質問に答える仕組みを作ればいい。社労士が判断業務に集中できるよう、日常の手続き整理をAIに任せる――それが、てつづきトークの出発点です。

社長と社労士のあいだを、AIでつなぐ。

税理士に相談

  • 税金の専門家。届出は専門外
  • 「それは社労士の仕事ですよ」と言われがち

人事ソフト(SmartHRなど)

  • 制度を理解した人が正しく入力するためのツール
  • 「何を入力すればいいか分からない」と使えない

社会保険労務士

  • 全部任せられるが月額顧問料が必要
  • 存在自体を知らない社長も多い

てつづきトーク

  • AIアシスタントの質問に答えるだけで進められる
  • 届出書類がそのまま完成。役所に提出できる
  • 判断が分かれる手続きは、社労士にスポットで依頼できる
社労士事務所の実務から生まれたサービスだからこそ、
「AIで十分な部分」と「社労士に依頼すべき部分」の切り分けを提示できます。
姉妹アプリ ・ 2つでまるごと

給与は「給与参謀」、手続きは「てつづきトーク」。

中小企業の人事労務は、「いくら払う?」と「どんな届出を出す?」の2つ。
どちらも無料・最初は登録不要。

いくら払うか決める

給与参謀

職種別・地域別の相場データで、給与・賞与・求人レンジを今日決める。

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届出を出す

てつづきトーク

決めた給与で、社保・労保の届出を会話だけで作成。郵送でも、健康保険・厚生年金は電子申請でも出せます。

給与参謀で決めた月給を、てつづきトークの届出に引き継ぐ連携を準備中です。

よくある質問

要件が決まっている項目(働く時間・雇用の見込み・年齢など)は、制度上のルールにもとづいて判定し、「必要です」「不要です」と理由を添えてお伝えします。実態の確認が要るところ(扶養の判断が分かれるケースなど)はAIが決めず、「ここは社労士が判断します」とお伝えして提携社労士におつなぎします。作成した書類は、提出前に画面で内容を確かめられます。

通常の届出であれば、このアプリだけで届出書類の作成まで完結できます。判断が分かれるケース(扶養の判断が分かれるとき、産休・育休など)は「ここは社労士が判断します」とお伝えし、提携社労士におつなぎします。うかがった内容は、そのまま社労士にお渡しできます。

はい。標準的なケースをAIが担当し、社労士には専門判断に集中してもらえます。整理された情報を渡せるので、社労士とのやりとりもスムーズになります。社労士がいない場合でも、このアプリだけで届出書類の作成から提出準備まで完結できます。

freeeやSmartHRは人事データを管理するソフトです。てつづきトークは、その手前の「この人にはどの届出が必要か?」をAIが整理するサービスです。人事ソフトなしで単体導入でき、併用もできます。

協会けんぽに加入する法人を対象としています(人数は問いません)。特定適用事業所(厚生年金に入っている人が、2026年10月時点では51人以上、2027年10月からは36人以上の会社)のパート・アルバイトの、健康保険・厚生年金の手続きにも対応しています。専任の人事担当がいない会社で特にメリットを感じていただきやすい設計です。個人事業主・健保組合加入の会社は現在対応しておりません。

はい。ログインしなくても、入力した情報は暗号化してGoogle Cloud(Firebase)に安全に保管され、開けるのはお使いの端末だけ(メールアドレスを登録すると、同じアドレスでログインした端末でも開けます)。他の会社からは見えません。

社長がその場で入力したマイナンバーは保存しません。届出書類への記入にだけ使います。従業員の入力フォームでマイナンバーを受け取る設定にした会社では、従業員の番号を暗号化して最長7日だけ預かり、届出書に記入した時点で削除します。復号の鍵はサーバに置きません。通信はSSL暗号化。役所に出す書類のツールだからこそ、保存の仕組みまで公開しています。

はい、てつづきトークは完全無料・永続でご利用いただけます。スポット社労士くん社会保険労務士法人が運営する人事労務インフラとして、人事部のない中小企業を支えます。

AIとの会話は約10分です。届出書類の作成まで含めて、10〜20分が目安です。

はい。専門用語を使わず、AIが一つひとつ丁寧に聞いていきます。「分からない」と答えれば、補足説明を出しながら進められます。

最初は不要です。開いてすぐ使えて、入力した情報は暗号化してクラウドに安全に保管されます(開けるのはお使いの端末だけ)。

メール登録(30秒・パスワード不要)が必要になるのは、従業員に入力をお願いするとき、e-Govへ電子申請するとき、機種変更などで別の端末でも使いたいときだけ。それまでの内容はそのまま引き継がれます。初期費用・最低利用期間の縛りはありません。

完全無料で、いつでも始められる。

「自分でできる手続き」も「社労士に任せる手続き」も、これ一つで。

人事部のない中小企業の人事労務インフラとして、完全無料・永続で提供します。

対象: 協会けんぽ加入の法人

てつづきトーク

完全無料

永続でご利用いただけます

  • 初期費用なし
  • 最低利用期間の縛りなし
  • 7つの届出を自動作成(産休育休・労働保険は社労士連携)
  • 登録なしで開始(従業員の招待・e-Gov電子申請のときだけメール登録・パスワード不要)
  • 従業員の事前入力フォーム
  • e-Gov用データの自動生成・健康保険・厚生年金の電子申請

次の入社手続きを、10分で終わらせてみませんか?

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お問い合わせ

ご不明な点がありましたらご連絡ください。

運営会社

スポット社労士くん社会保険労務士法人

代表社員 関根 光

10年超

の社労士実務

10,000社超

の届出実績

ミッション

すべての中小企業に
社労士サービスをお届けする。

10年間、中小企業の届出業務に向き合ってきました。
社長からの質問は、いつも同じ。
「厚生年金は入れるべき?」「扶養に入れて大丈夫?」

同じ質問が繰り返されるなら、
その質問に答えるAIの補助者を作ればいい。
社労士事務所だからこそ辿り着いた、現場発のAI労務アシスタント――
それが「てつづきトーク」です。

開発会社 NOTsha株式会社

代表取締役 関根 光

経営理念

社長の時間を取り戻す。

入社・退職の届出や扶養の届出など、
本来、社長が時間を使うべきではない業務が、山ほどあります。

中小企業では、社長が自分で調べて手続きするか、
社労士に丸ごと依頼するか、のどちらかになりがちです。

AIが手続きを整理し、判断が必要な部分だけ社労士につなぐ――
社長と社労士のあいだをつなぐことで、社長の時間を取り戻します。

NOTsha株式会社について →

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